●【ご紹介】弊所コンサルタントの『労務事情』誌 掲載記事「企業を守る労務リスクマネジメント(第2回)」

弊所コンサルタント太期が労務専門誌『労務事情』で連載中の「労務リスクマネジメント」第2回が掲載されましたのでご紹介いたします。(画像をクリックすると記事が拡大されて表示されます)

近年、様々な労務リスク、労務トラブルが発生しています。労務リスクマネジメントの基本は「予防」と「適切な初動」です。その意義を込めて、この連載のサブタイトルを「転ばぬ先の杖、転んだ後の知恵」としました。
今年は、多くの男性アイドルを生み出してきたジャニーズ事務所での性加害事件、中古車販売大手ビッグモーターズによる各種不正事件、有名歌劇団(宝塚歌劇団)団員の自殺により明らかになったパワハラ・過重労働、老舗弁当店(吉田屋)の大量食中毒など様々な不祥事がマスコミを騒がせました。そして、労務リスクマネジメントによって発生を防げたもの、被害の拡大を防げたものばかりだと思います。

弊所では、労務リスク診断、労務リスクマネジメント推進の支援など様々なサービスを提供しております。お気軽にお問合せ下さい。

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「労務リスクマネジメント第2回」(『労務事情』23年12月1日号)

担当:太期(だいご)健三郎

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